前回の記事です。

[最新版]Google Adsenseの審査が通ったので分析します(1/2)

前回の記事では、Google AdSenseの具体的な流れを説明しました。

今回は、自分の踊らされた経験をもって分析していきたいと思います。

 

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自分は、始めたときからGoogle AdSenseに興味があったので早くつかってみたいなと思っていました。

・・・

なので完全に踊らされました。

巷では、

・画像とか張らない方がいい

・リンクをむやみに張らない方がいい

・シンプルに日記みたいなのをコピペで持ってきて記事作っとけばいい

などなどいろんな情報がありました。

結果的に言うと、一回目に一次審査を通った時は、このやりかたを真似してやってみました。

しかし、人為的な審査になると通るわけがありませんでしたね。

はい、情弱でした。

私のほかの記事を見てもらえればわかると思うのですが、

がんがん画像使いまくりのリンク張りまくりです。

画像自体は、自分で撮ったのとフリー画像素材のサイトさんからしか持ってきてないです。

あとは記事は必ず1000字以上書くようにしました。(蛇足みたいな情報が書いてある記事がちらほら。(苦笑))

記事数は30記事だったので、30 x 1000ぐらいの文字量でした。

”80記事くらい書いた”とか”まったく通らない”っていう情報を入手していたので、通ってよかったです。

大体はじめてから、二か月くらいかかりました。

記事の投稿日をいじることができるので、そこは役に立ったのかな?w

さておき、次はテクニカルな話というよりも私の私見を書いていきたいと思います。

 

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私が感じていたことは、

ネタの方向性は、バラバラでよいのか?

ということです。

これはどういうことかというと

広告と記事の関係性を考えたときに、ブログの方向性が固まっていたほうが広告も出しやすいですよね。

Pythonだけのブログとか、ハンバーガーだけのブログならもっとすんなり審査に通るんじゃないかと思います。

それをミックスした瞬間にカオスですよね。

そういう意味で私は、そもそも審査に通るか不思議でした。

いろいろ疑問に思ったこともありますがそれらは次回にして、まとめます。

総括すると、

普通にやってれば通るので、くだらない攻略はやめときましょうということですね。

どちらにせよ、審査が通ってからもつづけていくことを今からやっていきましょう。

そして、歯を磨くのと同じくらいの気軽さで申請し続けましょう。(笑)

 

疑問等にもどんどん答えていきたいと思うので、ぜひコメントお願いいたします。

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