タイトルの通りやっていきます。

スポンサードリンク




まずpyinstallerのインストール。

これでインストールは完了。

あとは、exe化したいスクリプトファイルを渡してexeにするだけ。

sample.py

こんな感じで作成。

以下のコマンド実行するだけで作れる。

setuptoolsとsixとpyinstallerのアップグレードを求められる場合がある。

アップグレードをすると

というエラーが随所に現れる。

そんなときは以下。

的な感じで、解決。

すると、hogehoge.pyを置いてあるディレクトリにdistとbuildのフォルダができる。

distの中にあるexeファイルをコマンドプロンプト上で引数入れて実行する。

こんな感じで簡単にできました。

importするライブラリの量によって大きさが大きく変わるので注意が必要。

詳しいことは、他の方々が書いてくれてるはず。

ちなみに実行するとコマンドプロンプトが一瞬立ち上がる。

これがめちゃめちゃ気になるので消したいって人は以下のオプションを。

これらのコマンドでそれが回避できた。

これで、さりげなくpythonを使うことができそう。

スポンサードリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です